セフレ

ぽっちゃり系奴隷女性3ヶ月間のご主人様【投稿体験談】

霧江さんからの投稿文

今より5歳若かった頃の話になります。
携帯電話が出会い系サイトのメールを受信し、閲覧したところ当時31歳の男性とチャット希望と言う文面が受信されました。

PCMAX 評価

名前は和哉さんと言って、若いながら会社を立ち上げていた事業家でもありました。
最初はたわいも無い会話でのチャットメールを始めました。

「好きだよ・俺の事好きだよね?」とチャットメールが和哉さんから来る
度に、男性とのお付き合い経験がなかった私にとって、催眠術にかけられたような感覚に襲われる様になりました。

写メール交換

携帯電話でお互いの写メール画像が送信出来る様になっていたので、全く化粧をする事がない私は口紅を指し満面の笑顔の画像を送っていました。

彼からは顔の画像がなかったけれど「慶美の事を想っていると仕事が手に着かなくなる…愛してるよ」今思えば初対面といっても過言ではない相手に告白されていつの間にか彼に心許す様になっていました。

>文章を書く事が好きな私は、彼との初体験を架空の小説にして、和哉さんにメールで送って「私も好きだよ」と告白もしました。

ある日、和哉さんからチャットメールで「俺の事が好きならばやって欲しい事がある」と上半身裸になって慶美の胸が見たいと要求されました。

当時ポッチャリ体型の私にとって裸になるのが一番のコンプレックスで、彼に断ると「俺は慶美の全てが欲しい。

慶美は俺の物である証が欲しい」と説得されてしまいました。

断りきれない私は浴室で上半身裸になった写メールを撮影して画像を送りました。
「肌が白いね。おっぱいも大きいね…」和哉さんからメールが来たとき羞恥心で一杯でした。

それから、段々和哉さんからの要求がエスカレートしていきました。

タオルを猿ぐつわにして、上半身裸になった上でラップで拘束されたシーン・下半身を露出して陰部をパイパンにするように要求されたり、そして魚肉ソーセージにコンドームをかけてそれを彼の陰部と思って私の陰部内に挿入する事など数々の要求された写メール画像を送りました。

その画像を満足そうに見ていたであろう和哉さんは「嬉しいよ。もし俺の側に慶美がいたら襲っちゃうかもしれないな…」
と言われました。彼のためにやり遂げた甲斐があったこともあり恥ずかしかったけれど私自身満足していました。

そんな関係が3ヶ月間その年の初夏迄続きました。

ある日、いつもの様に和哉さんのチャットメールを待っていると「今まで楽しかった。慶美に会えて嬉しかった。もう…別れよう」

突然の別れ話を切り出されました。理由を聞いても答えてくれない和哉さんは「お互い大人なんだし、慶美もこれからいい人が見つかるよ。

今まで俺の我が儘を聞いてくれてありがとう。今でも慶美を愛しているよ…」それが和哉さんの最後のメールでした。
お互いメールアドレスを交換していなかった為、急な別れに納得行かず、和哉さんが利用している電車の最寄り駅迄自分のメール
アドレスを書いたメモを持って足が動いていました。電車の駅内に黒板の掲示板に伝言を書いてメモを預かって貰おうと電車を乗り継ぎ
駅迄行きました。しかし、現在は掲示板を利用するお客さんがいないとのことで撤去されていました。

和哉さんの居住地迄探して交番にも行きましたが居住地が不明では探しようがないと断られてしまいました。

初夏にしては無性に暑くて私の胸もショックで泣きながら和哉さんの居住地を跡にしました。
今でも時々思い出すこともあり今回体験談として自分の気持ちの整理を付ける為投稿させていただきました。

アナタからの体験談投稿もお待ちしております。
言葉責めされたい人、言葉攻めして欲しい人募集


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