セフレ

中高年の熟年夫婦と乱交プレイ、スワップグループセックスを楽しんだ体験談

パートナーである女性が、どこまで許容してくれるかによっても違ってきますが、
一つは、映画館や居酒屋などでの痴漢ごっこ。
周囲に人がいる場所で、気づかれないようにいたずらをし、彼女なり奥さんをハラハラ・ドキドキさせるのです。

例えば居酒屋などでは、いわゆる<飛びっこ>と呼ばれている、遠隔操作ができるピンクローター(大人のオモチャ)を使ったり、それとなくパートナーのスカートの中に手を忍び込ませ、その女性の股間近くの太腿をまさぐるだけでも、女性は完全にエッチ・モードに入ります。
映画館ならば、どこかで痴漢願望のある見知らぬ男性を見つけてきて、(出会い系サイトにならそういう男性は多くいるでしょう・・・)、3人が合意の上で、違う男性に痴漢行為をしてもらうというのもアリでしょう。
無論その場合、パートナーである女性にそれなりのマゾ嗜好があること、自分の目の届くところでその見知らぬ男性に痴漢行為だけをしてもらうこと、そしてその男性とはその場限り・一回限りにしておくこと、(その男性の素性は名前と年齢と職業のみを知っておくだけで十分で、待ち合わせ等の打ち合わせの際に、相手が下品だったり粗野・乱暴そうな雰囲気を感じたなら、その男性はやめておくのが無難です・・・)、この3つの条件が整えば、パートナーである女性がぐっしょり<濡れる>ことは請け合いです。

青姦も楽しい

二人だけでイチャつきたいということならば、野外セックスの場所でしょうか。
大きな施設などの広い地下駐車場。地下駐車場というところは、大きなショッピングモールの駐車場とくらべて人の往来が少なく、他人様の車の物陰でイチャつくというのもハラハラ・ドキドキ、刺激的な穴場です。
ただし、防犯カメラにはご注意を。

嫉妬がまた刺激的、乱交パーティー

熟年夫婦 乱交
性的なマンネリ解消とか、ちょっと変わった刺激を求めているなら、中高年の夫婦が多く来ていて、穏やかながらも妖しい雰囲気が漂う乱交プレイ<グループセックス>ということになるでしょうか。

基本的に、乱交プレイの場においては、女性の気持ちが最優先され、尊重されます。
これがそういう場における<ルール>になっています。

私達夫婦は結婚前に、3~4回、そういう場に行きました。たいていはマンションの一室、ワンフロア。
私達が行っていた頃にはまだインターネットというものがあまり普及しておらず、当時は<ホームトーク>という夫婦交際を目的とした専門雑誌から、いろいろな情報を得て、『蛇の道は蛇』、乱交プレイの場所を知りました。

単独のスワッピング(夫婦交換)は、お互いによほど相性が合わなければ成立しませんが、グループセックスの場合のスワッピングは、その場の妖しい雰囲気に呑まれ、気づくとそういう感じになっていたというところがありました。

その当時の妻はまだ30代前半で、そういうグループセックスの場では<若い女性>の部類に入り、それこそ寄ってたかっての人気の的でした。
男性ばかりが、ではなくて、たいてい2~3人の男女が妻の若い女体に群がり、妻はオモチャにされていました。

挿入という最後の一線を越えるところまでは、妻は嫌がり拒んでいましたので、していませんが、ここでレズ嗜好の女性に初めて性行為をされ、女性同士の、と言いますか、レズビアンとの性交渉に新鮮な悦びを感じ、まんざら悪いものではなかったと妻は言っていました。
私は私で、熟女には興味がありませんでしたので、妻が<されている>様子を見て、寝取られている感覚と、嫉妬の感情から、グループセックスの場を後にしたその直後のセックスでは、妻を激情的に責めたてました。

嫉妬に狂うと、激しいセックスになります。
私は次第に、妻が他の男性に抱かれているのを観賞するのが好きになり、その頃にはもう、妻は私の言いなりでしたので、他の男性のモノを挿入されるところまでのプレイをするようになっていました。

当然、その人選には慎重を期しました。不思議と、ただ<やりたい>だけの野卑な人にはピーンと来るものがあり、そういう人は避けました。
妻のほうも、(この人なら許してもいいかな・・・)と、女独特の直感で感じ取っていたところがあり、たいてい妻に対して気遣いを示してくれるご年配の<紳士>を相手として選んでいました。
いま改めて思い返してみますと、『若気の至り』ということに尽きますが、ずいぶんと無茶をしたものです。

今ではもう、嫉妬に狂っての激情的なセックスも遠い昔のことになりました。

今は出会い系を活用し、ちょっと変態チックなプレイを楽しんでおります。


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