セフレ

羞恥プレイしてみたい人募集

羞恥プレイのアンケート


カゼマルコ彼氏に言えないことをやりたい願望

私はネットで男性と出会ったことが無いので、当然恥ずかしい事もされた事は無いのですが、願望はあります。
羞恥プレイの王道である、裸の上からメンズのコートを羽織り夜の町を歩く、秘部にローターなどを挿入してデート、公衆トイレで目隠しをされたり手を縛られて、玩具で散々弄られて放置されるなど、少しエッチな事に憧れがあります。

いつどこで誰に自分の裸や気持ちよがってる姿を見られているか、常に見られながら歩いている感じが最高に恥ずかしくて気持ちいいと思います。
また、スカイプなどの通話や文字チャットのやりとりで、お互い実況しながら、または指示されながら一人の行為をするという事にも興味があります。

折角知らない男性と出会うのですから、彼氏には頼めないような事をしてみたいです。
出会った話でよく聞くのは、少しお茶をしてホテルに直行するということですが、それでは彼氏とのデートと同じですよね。

スケベな思考を持っている私としては、彼氏には言えないような羞恥プレイを男の人に期待します。

むしろ本番よりもそっちの方が気持ちいいと思います(笑)
本当にする勇気が無いので、妄想にとどめておくことしかできないのが悲しいです…


駅のトイレでSEX

羞恥プレイ
新幹線の中(乗客はほとんどいない)で本番寸前まで

ある時、偶然SNSで知り合った異性と飲みに行きました。
居酒屋を出て相手を駅まで送って帰ろうと思っていたのですが、「帰りたくない」と言います。
私は当時実家に住んでいたし、近所に彼氏も住んでいたので帰って欲しい、と言いました。

ところが相手は「どうしてもキスがしたい」と言って聞きません。次第にめんどくさくなってきた私は、「キスぐらいいいか」と思い、駅の近くの暗がりを探しました。

しかしなかなかいい場所がなく、住宅地の中の月極パーキングの塀に腰掛けることにしました。嫌悪感はありましたが、唇を重ねると、相手はコートの中に手を入れ、胸をまさぐってきました。1〜2分に一度は人通りがあります。

「恥ずかしいよ」私は拒みましたが、相手は「ちょっとだけ」といい、ショーツの中に指を入れてきたのです。
そこで私の羞恥心はたとえようのない快感に変わりました。

「見られている、いつ注意されてもおかしくない」
「だけどこの指を止めて欲しくない…」気がつくと私は「もう我慢できない」と叫び、自ら相手の膝にまたがり、股間の膨らみに気持ちのいいところを押し当てていました。

「動いて、してるフリして!」相手の男性は嬉しそうに巨根をそそり立たせます。
私は懸命に腰を振りました。
もう周りの目なんて気になりません。荒々しい息づかいが住宅地の静寂に拡がります。相手が私のショーツをずらします。

私は相手のジーンズのチャックを開けて生の巨根を取り出します。

「少しだけでも挿れて…お願い!」
私はヌルヌルした自分の恥ずかしい部分を押し挿れました。奥深くまでは入りませんでしたが、十分に出し入れができる深さでした。

「気持ち…いいよぉ〜」嫌悪感すら感じる相手とのSEX。上下運動を続けていると、気がついたら中出しされていました。

「またしようね」と約束して別れましたが、私の興奮はおさまりません。
ショーツの中では精液が溢れ出しています。
そのまま近所にある彼氏の家に飛び込みました。酔った勢いで「したいな…」と囁くと、彼は応じてくれました。

相手の精液でドロドロの部分に、彼氏の巨根がすぐにぶち込まれました。

なんという汚い行為。そんな自分に腹がたつ反面、快感は増していきました。激しく腰を振り、先ほどは出せなかった喘ぎ声を存分に解放して、その夜は気絶するまで突き進みました。

彼には申し訳ないことをした、と思っています。

ものすごく不衛生だし、モラルも何もない。でもその時の私は、欲望を抑えることができませんでした。
現在は彼氏とは円満に別れ、ネットで知り合った相手とは連絡はとっております。

肉体関係は持っておりませんが、あの夜をもう一度味わいたい。

もうそろそろ、お誘いに乗ってみようかなと思っています。

言葉責めされたい人


スーパーの駐車場でカーセックス

友人と2人で飲みに行くことが増え、次第に飲み終わった後はキスをしてから帰る習慣ができました。
ある日、「公園でもう少し飲まない?」と誘われ、快く応じた私。コンビニで酒とおつまみを買い、ベンチに座って楽しく飲んでいました。

べろべろに酔った私たちは、気がつくとキス三昧。

「もうちょっと…しよ?」友達の誘いに乗り、草むらの暗がりの中へ。激しく胸を揉まれ、喘ぎます。早く下を触って欲しくて、私は友達の股間をまさぐりました。「欲しいの?」「指…入れて」「嫌だ」そう言って友達は私のショーツをはぎ取り、濡れている部分を舐め始めました。快感が身体を貫きます。「ああっ…いい!」至福の時間だと思いました。
その時です。「何してるんだ!」近隣住民の怒鳴り声。慌てて公園を退散します。

なんとショーツは脱ぎ捨てたままです。そのことが私と友達の欲望を駆り立てました。
近くの駅の高架下に移動し、再び事に及びます。今度は指を入れかき混ぜてくれました。

私はお礼がしたくて、「食べさせて?」と友達のズボンに手をかけます。
丁寧にフェラをしました。何故か友達の様子が変です。「どうしたの?」と言うと「かけるよ」と睨まれます。

何?と首を傾げた瞬間、放尿。頭からがっつりおしっこをかけられました。

目にしみて、涙が出ます。「うえっうえっ」さすがにびっくりした私。快感は何処かに飛んでいきました。
「こら動くな」次の瞬間です。びちびちっという小汚い音とともに、友達の軟便が私の顔を覆います。

「おえっ」さすがに戻してしまいました。涙が止まりません。人通り排便を終えた友達は「気をつけて帰れよ」と言い、さっさと帰ってしまいました。
家までは5分程度で着きます。深夜なので人通りもほとんどないです。しかしこんな汚い姿でどう帰れと言うのでしょう。

絶望感が私を襲いました。一通り泣いた後、何故か私は興奮してきました。
その場で濡れている部分に指を入れ、オナニーを始めました。

もうどうだっていい、生きてきてここまで汚い姿になったことなんてないのだから…私は無我夢中で腰を動かしました。

飲み終わった缶ビールの缶を擦り付けたり、携帯電話を挿入したりして自分を慰め続けました。
どのようにして帰ったかは記憶していません。

しかし翌日は塞ぎ込んで一日中オナニーをしながら寝込んでいたのを覚えています。


教室や準備室、保健室で。

・猫のコスプレ(猫耳・首輪・鈴・尻尾)をして異性と戯れる。
・教師と生徒の関係で大人の課外授業をされてみたい。

憧れの先生の授業中、ボーッとしていた私は「お前、放課後、準備室で補習な」と居残り授業を命じられた。私は表面上は渋々返事をした。
そして放課後、「先生、来ました~」と不服そうにドアを開けた。
「おぉ、とりあえず、そこのソファーにでも座れ」と言われ、ソファーに腰掛ける。

なぜか、鍵を閉める先生。先生と二人きりということを意識して頭がクラクラする。
「ん?顔赤いぞ。熱でもあるか」
そう言い、先生は私のおでこに手を当てるふりをして普通に問題の解説をし始めた。
私は集中できるはずもなく、熱くなった秘部を足で刺激していた。
「おいおい、お前、トイレか?」
と先生がからかう。
「違う…」
私はうつむいてかすれ声でそう否定するのが精いっぱいだった。
いつもと違う私の様子に、慌てて顔を覗き込んだ。
「ん?どうした?何か難しかったのか?」
その初めて聞く優しい声にますます熱くなる。
「あそこが熱い…」
かすれ声で言うと、先生は全てを理解したかのように
「特別授業だ」と囁き『オトナの課外授業』が始まった。


居酒屋帰りのエッチ

彼氏にリモコン機能付きオモチャを装着されて、かつ、助席に拘束されてのドライブデート。

カラオケ・居酒屋デートの帰りにお外でHしてしまいました。

かなりお酒を飲んでいたので、歩く事に疲れてしまい同棲している集合住宅のすぐ近くのベンチで休憩することになりました。

最初は彼と他愛の無い話をしていただけなのですが、少し無言になったあと軽くキスをされました。

すぐに胸元に手が伸びてきてフロントホックも外され、キスをされながら刺激されました。

その時点でお酒が覚めつつあったのですが、外でされているドキドキと期待感から為すがまま身を委ねてました。すると誰かに見られてもおかしくない状況だったのに彼が地面に膝をついて、足の間に潜り込み下着をずらして愛撫し始めたのです。

さすがに恥ずかしくって仕方がなく抵抗したのですが、可愛い顔で「もう少しだけ」と言われて泣く泣く許可しました。

段々と我慢が出来なくなってきたころ、急に立ち上がって自宅の方に手を引かれました。
帰ってから続きなんだな、と思ったのですが、そのまま近くの公園に歩かされました。

全て脱がされ遊具に手を抑えつけられてそのまま…。

終わった後は本当に恥ずかしくて急いで服を着て彼を置いて走って帰ってしまいました。


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